![]() 昨日の夜。 ローソン100で創業祭をやってて、 牛肉が安かった。 しかも、 稽古終わりに立ち寄ったので、 199円がら50円引きだった。 これは買いだ店にあった4パックを買い占める。 さらに、 焼き豆腐、 ネギ、 しらたき、 えのきを買う。 …で、すきやき。 肉がすきやき用ではなく、 煮込み用だったことも考慮し、 関東風で。 カロリーは気になったものの、 美味しく頂いた。 本番まで数日。 最後の晩餐である。 《靖馬なりのすき焼き(関東風)》 【材料】 肉と好きなものを適当に。 卵…人数分。 (割り下) 醤油…100cc 水…400cc 砂糖、酒、みりん…各大さじ4 あとは適当に調整。 【作り方】 1.肉を油と牛脂(なかったから入れてない)で炒めほぐす。 2.割り下を少し入れて味を付ける。 3.残りな材料と割り下を全部入れて煮る。 4.好きなタイミングで召し上がれ。 簡単でしょ? |
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レボリューション…♪
先日、 夜勤中にテレビから聞こえてきた。 紛れもなく、 TMネットワークの『Seven Days War』。 久々に聞いて胸躍り、 ブログを書こうと携帯を開く。 その際、 TMネットワークが、 予測変換で出てきた事に小さく感動。 私よりちょっと下の世代は、 TMといえば、 T.M.Revolution。 不本意なのだ。 だって… TMネットワーク世代だもの。 |
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今日、
久米家の祖父が他界した。 やはり、 また、 実感がわかない。 祖父は熊本にいる。 遠くに住んでいて、 普段顔を合わせていないせいか、 実感がわかないのだ。 しかし、 突然の出来事にショックを受けているのは確かだ。 色々あって、 残念ながら、 すぐには行けない。 もしかしたら、 会えないかもしれないが、 日曜日、 熊本へ帰る。 |
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![]() 色々あって、 色々あった結果、 遅くなりましたが、宣伝です。 私…客演します。 二年ぶりの『あなピグモ捕獲団』です。 この劇団の30回記念公演。 30回…そこまで続けるのはなかなか容易なことではありません。 本当にすごいなぁと思います。 そんな貴重な回です。 いつもの私とは一味違います。ちょっとメイン気味です。 様々ななメタファーが織り込まれた、 独特の世界観を一緒に楽しんでもらえたらと切に願います。 よろしくお願いいたします☆ あなピグモ捕獲団vol.30 『瞬間キングダム』 【会場】 池袋シアターグリーンBACE THEATER (池袋駅東口から徒歩約6分) 【time table】 2009年11/27(金)〜29(日) 27日(金) 19:30 28日(土) 15:00/19:30 29日(日) 15:00 【ticket】 前売¥2500…ですが、 早めにご予約いただけたら、 ・第30回公演記念特別ペアチケット…¥2500円! (2枚で1名分料金のお得なチケット) を限定数ご用意しております。 また、それに間に合わなくても、 グループ割(3名様以上)…¥2000円(お一人様あたり) もご用意しておりますので、 少ない日程ではございますが、 皆様お誘いあわせの上、 ご来場いただければと思います。 ご予約の際は『久米靖馬』までご連絡下さい。 また劇団ホームページでも受け付けております。 できましたら備考欄に『久米靖馬の扱い』と添えていただければ幸いです。 劇団HP・http://homepage2.nifty.com/PIGMIX/ 携帯版・http://homepage2.nifty.com/PIGMIX/i また、 チラシ(画像)の絵は、 現在ヤングジャンプで連載中の『キングダム』の作者の書き下ろしです。 是非ともチェックしてみて下さい。 ちなみに本編とはあまり関係ありません。 宜しくお願いいたします。 |
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泣かないつもりだったのに、
顔を見て涙が出た。 こういうと時に私は自分を疑う癖がある。 悲しいふりしてない? 悲しい自分を演出してない? その涙は本当かい? 悲しいかなそこは舞台人。 自分の感情が創造されたものでないかどうかを疑ってしまうのだ。 でも…、 今日のは本物。 安らかな死に顔を間近で見て、 あ、本当なんだ…。 と、今更ながらに痛感した。 泣いた。 演劇サークルの仲間が大勢いた中で、 私は、 誰に対してもかける言葉が出てこなかった。 …お久しぶりです。 …ご無沙汰しております。 …お元気でしたか? 何でもよかったはずだ。 でも出てこなかった。 そして、 やたらに心拍数だけが上がっていた。 落ち着かない…。 動けない…。 そんな時一人の大先輩が私に言った。 『お前が泣いてちゃ、ダメだろ。』 私は小さくうなずくことしかできなかった。 そして、彼は続けた。 『あいつが続けらんなかったんだからさ、 その分お前が頑張らなきゃだな…。』 私は堪え切れず…大泣きしてしまった。 その大先輩の言葉のかけ方と、 その言葉の重さに。 私は生きてまだ舞台に立つことができるのだ。 その事実の素晴らしさを、 とてつもなく思い知る事になった。 悲しい。 凄く悲しい。 凄く凄く悲しい。 でも、彼の死が、 私の前向きな心を更に前のめりにしてくれた。 しっかりとした高い目線で、 突き進んで行きます。 どうか見守ってて下さい。 聡さん… いつかまた胸を張って挨拶が出来るように、 私は舞台に立ち続けますから。 またゆっくり…飲みましょう。 だから待っていて下さい。 その時まで…さよなら。 |
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| 靖馬休むに似たり@クロカミ |
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